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ヨーロッパ旅行の為のメモ 12月 1, 2009

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2009年12月2日から2010年1月6日まで、ロンドン、パリを中心に旅してきます。
現地で情報がほしくなったときに見るためのメモ。

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■fasion
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■ロンドンフリマ情報
・ポートべローマーケット・・・毎週土日に開催、CENTRAL LINEのNOTTING HILL GATE駅または、HAMMERSMITH&CITY LINEのLADBROKE GROVE駅
・カムデン・マーケット・・・土、日9時~18時、Camden Town駅 又はChalk farm駅(。日曜の13時~17時まではCamden Town駅は下車利用専用になるそう)

■その他
BLOCK Free Web Magazine
海外の物価と生活費が分かる「Numbeo」比較も可能

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最小フルセグ地デジチューナー「ちょいテレ・フル」 11月 30, 2009

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バッファローが業界最小サイズのUSB 地デジチューナー「ちょいテレ・フル」DT-F100/U2を発売します。従来の地デジチューナーはB-CASカードスロットを備えなければならないことからサイズに物理限界がありましたが、「ちょいテレ・フル」はSIMカード状のミニB-CASカードを採用することで長さ64.9mm・幅24.6mm・厚さ12.7mmと大幅な小型化を実現しています。アンテナは写真の小型ロッドアンテナのほか、取り外してF型コネクタや外部アンテナに接続可能です。

視聴・録画には付属の「PCast TV for 地デジLite」を利用します。Gガイド. テレビ王国のiEPG 録画予約も可能。録画はDPモード(TS)のみ。地デジの受信感度が悪い場合はワンセグに切り替えることもできます。録画したワンセグ放送はメモリースティックに「ムーブ」してPSPでも見られます。

ダビング10には非対応
税抜きの希望小売価格は1万1500円
出荷は12月中旬予定。

サイボーグ研究の動画 11月 23, 2009

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会社の経営状態を見抜く5つの秘訣 11月 21, 2009

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■財務諸表に書かれているのは企業の3つの活動だけ
まずは、PL(損益計算書)、BS(貸借対照表)、CS(キャッシュフロー計算書)という基本財務3表に何が書かれているかというところから話を始めましょう。実はPL、BS、CSに書かれていうことは極めて単純なことだけです。PL、BS、CSには企業の基本的な活動である お金を集める → 何かに投資する → 利益をあげる という3つの活動が書かれているだけなのです。全ての企業に共通する活動がこの お金を集める → 何かに投資する → 利益をあげる という3つの活動であり、この3つの活動をPL、BS、CSで表しているのです。図を見ながら説明していきましょう。

「どうやってお金を集めてきたか」ということがBSの右側に表されていて、その集めてきたお金が「何に投資されているか」ということがBSの左側に表されています。そして、PLで「どのように利益をあげているか」ということが表されています。

 図の真ん中にあるCSはキャッシュフロー計算書、つまり現金の動きを表す収支計算書です。簡単にいえば会社の家計簿です。私たちが日常で使う家計簿などの収支計算書は「収入」「支出」「残高」という3つの欄に分かれていますが、会社で使う収支計算書であるCSは少し違った分かれ方をしています。「営業活動によるキャッシュフロー」「投資活動によるキャッシュフロー」「財務活動によるキャッシュフロー」の3つです。

どうして「営業」「投資」「財務」の3つの欄に分かれているかというと、会社の基本活動である お金を集める → 何かに投資する → 利益をあげる という3つの活動を表すためなのです。どうやってお金を集めてきたかが「財務活動によるキャッシュフロー」、何に投資したかが「投資活動によるキャッシュフロー」、どうやって利益をあげているかが「営業活動によるキャッシュフロー」の欄に、それぞれ現金の動きという観点から表されています。

 多くのビジネスパーソンは「売上」と「利益」に責任を持って仕事をしています。ですから、ビジネスで大切なのは「売上」と「利益」と思っている人が少なくありません。しかし、事業全体のことを考えれば大切なのは「投資」と「リターン」です。

 いまここに年間10億円の利益をあげている会社があったとします。この会社はスゴイ会社でしょうか。実は10億円という利益の多寡だけではその会社がスゴイのかスゴクないのかはわかりません。

 例えば、私の会社のような零細企業が年間10億円の利益をあげているならスゴイことかもしれませんが、トヨタ自動車が年間10億円の利益では全く充分ではありません。事業全体のプロセスからいえば、どれだけ利益をあげたかということだけでなく、どれだけの投資に対してどれくらいの利益をあげたかということが重要であり、その投資のためにどのようにしてお金を集めてきたかということが大切になってくるのです。

■会社にとって大切な4つの数字
 ではこの お金を集める → 何かに投資する → 利益をあげる という3つの活動をどのような視点で分析していけばよいのでしょうか。財務諸表を作成する一番の目的は、会社の状況を会社の外の関係者(資本家や債権者など)に正しく伝えるためです。

 これからは「会社は株主のもの」という資本主義の論理にしたがって説明をしていきます。「会社は株主のもの」という視点に立って事業経営の効率性を考えれば、一番大切な財務分析指標はROEです。ROEとはReturn on Equityの略で、日本では「自己資本利益率」とよばれています。計算式は、当期純利益÷自己資本です(会計の初心者は、自己資本とは純資産の部の合計だと思っておいてください。一般的には、純資産の部の中にある新株予約権と少数株主持分は自己資本には入らないのですが、金額的にいえば自己資本と純資産合計には大きな差異がないのが普通です)。

 では、次にこのROEを事業全体のプロセスに分解して説明していきましょう。事業全体は お金を集める → 何かに投資する → 利益をあげる という3つのプロセスをからなっていると説明しました。経営者の仕事はこの3つのプロセスを効率よく運営することです。

 この3つのプロセスをさらに分解すれば次の図2のようになります。つまり、会社は自己資本(資本金など)か他人資本(借入金など)でお金を集めてきて、そのお金で資産(工場など)を調達します。そして、その資産を効率よく運営して売上高を作り、その売上高を効率よく利益に変えていくのです。

 ROEは当期純利益を自己資本で割ったものでした。このROEを事業全体のプロセスに分解して評価していきましょう。

 第1段階の「資産を取得するための資金を調達する」段階では「レバレッジ比率」という分析指標があります。これは他人資本(負債)と自己資本の比率です。

 第2段階の「資産を売上に変える」フェーズでの分析指標は総資本回転率(=売上高÷総資本)です。BSの右側の合計額を総資本といい、左側の合計額を総資産というので総資本と総資産の額は同じです。ですから、総資本回転率は、投下した総資本、言葉を替えれば総資産をどれだけ効率よく売上高に変えているかがわかる指標です。

 第3段階の「売上を利益に変える」フェーズの分析指標は当期純利益を売上高で割った当期純利益率ですね。売上をいかに効率よく利益に変えているかがわかる指標です。

 事業経営全体の効率性を理解する上で最も重要なのがROEであり、そのROEを事業全体のプロセスにしたがって見ていけば、レバレッジ比率、総資本回転率、当期純利益率の3つに分解されます。つまり、決算書を分析する上で極めて大切なのが、ROE、レバレッジ比率、総資本回転率、当期純利益率の4 つの指標なのです。

 この4つを見れば経営がどのように行われているかがおおよそわかります。逆にいえば、会計の初心者が会社を分析する場合は先ずはこの4つのポイントから押さえていけば、事業全体及び事業の各フェーズの効率性が評価できるのです。

■CSのパターンから会社の様子がわかる
 以上、会社にとって大切な数字を説明してきましたが、いままで説明した指標はPLとBSの数字を使って計算するものです。次はCSをどのように分析していくかを説明します。

 CSは現金の出入りをあらわす表ですから、それぞれ金額がプラス(+)になる場合とマイナス(-)になる場合があります。すると、「営業」「投資」「財務」の3つの欄のプラス・マイナスの組み合わせは、合計8パターンが考えられます。そして、このCSの8つの「+」と「-」のパターンで会社のおおよその状況が読み取れます。

 いくつか例をとって説明しましょう。例えば5番のパターンです。調子の悪い会社の典型です。営業キャッシュフローがマイナスになっています。これはつまり営業収益より仕入支出や給料支払などの営業支出のほうが多い会社です。営業活動を行えば行うほど現金がなくなっています。こんな会社はどこからかお金を集めてこなければなりません。財務キャッシュフローがプラスになっています。

 つまり、借入金や社債の発行によってお金を集めてくるわけです。さらにこの会社は投資キャッシュフローまでプラスです。投資キャッシュフローがプラスというのは誤解しやすいのですが、投資活動によって現金が入ってきているということです。つまり、自分が持っている土地や株券などの資産を売却してお金を集めているわけです。こんな「-、+、+」の状況が長く続けば会社はダメになってしまいます。

 逆に、3番のパターンは調子が良くて将来戦略が明確な優良企業の例です。調子の良い会社ですから、もちろん営業キャッシュフローはプラスで、営業活動によって現金を増やしています。将来の事業戦略が明確な会社は将来に向けて積極的に設備投資をします。ですから投資キャッシュフローはマイナスです。この将来の投資に必要なお金を自分で稼ぎだした営業キャッシュフローだけでなく、銀行からの借入れや株の発行によって調達してきているのです。なので、財務キャッシュフローがプラスになっています。

■会計の初心者のための財務分析のポイント
 会計の初心者が財務分析をする際に大切にすべきことは、財務諸表からザックリと会社の状況を理解することです。会計の初心者にとっての財務分析のポイントは、「PL・BS・CSを事業経営のプロセスに従って分析する」ということです。もっと具体的にいえば、財務分析とは財務諸表から次の5つのことを読み取ることにほかなりません。

(1)どのようにお金を集めてきているか
(2)それを何に投資しているか
(3)その投資した資産をいかに効率よく活用し売上高を作っているか
(4)その売上高をどのように利益に変えているか
(5)以上の事業全体のプロセスの中で現金がどのように動いているか

 そして、これらの事業全体のプロセスを分析するために活用する主要な分析指標が次ぎの4つなのです。

(1)ROE
(2)レバレッジ比率
(3)総資産回転率
(4)当期純利益率

 財務分析をするということは何かとても難しいことのように感じがますが、財務諸表に書いてあることは、会社がどのようにお金を集めてきて、それを何に投資していて、それら投資したものをいかに活用して売上をあげ、その売上をいかに効率よく利益に変えているかということだけです。したがって、私たちもそういう視点で財務諸表を読み解いていけばいいだけなのです。

参考サイト

ボスニア対ポルトガル戦のポスター 11月 19, 2009

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(Photos by Shigeki SUGIYAMA)

[ブックマーク] 雑学ネタ 11月 14, 2009

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随時更新

後世に大きな影響を与えたレコード(CD)ジャケット23選

違う種類の動物同士が仲良くしてる画像貼ってみんなで和もうぜ

Asus EeePCが着エロ風キャンペーンを展開!?

[ブックマーク] 気になるビジネスモデル 11月 14, 2009

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随時更新。
このタイミングでたどり着いた人、スイマセン。。。

アートを投資に見立てて1ドルから参加する「Trust Art」

「キンドル」vs.紙の書籍 ―日本の出版社で出来なかった事業モデル

広告業界の将来 11月 14, 2009

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広告代理業の価値が低減していく。そういやユニクロ内部の人も不要だって言っていたのを思い出した。「広告枠に取り合いになるほど需要があって、そこを抑えているので高く売れるし、マージンも確保できる。」というメディアレップ型ビジネスモデルは、まだまだやっていけるとは思うが、総販売力に比例して枠を押さえる能力が担保されるので、総販売力を維持するオペレーションコストがかかる。当然価格競争に晒される商品も多くなり、高い利益率はそうそう望めない。有力な広告枠だけ扱えるという状況はあり得ないから、広告需要そのものが減退したり、広告枠が限定されなくなるととたんに利益率の悪い商売になる。

メディア扱いをさせてくれるのは、ディスカウントするか、キャンペーンプランニング、クリエイティブなどのトータルサービスを提供するかどちらかで、単にメディア扱いだけをフルマージンでくれる粋狂な広告主は今どきほとんどいない。
 純粋にプランニングやオペレーション部分だけでもしっかりしたフィーを払ってくれるクライアントが多くなればいいが、日本の広告主の多くは、メディア扱いと抱き合わせで、広告会社のプランニングやオペレーションサービスを引き出した方が安く上がると考えているようだ。フィーをもらうには絶対価値としてのスキルが要る。

そして今はマス広告が激減している。おそらく底を打つのは再来年。その後もマスの回復は容易ではない。

 さあ、この状況下で日本の広告業はどう発展(あるいは衰退)するだろうか。まず最初の視点は、現状の業態で、収益性(粗利率)を維持ないし上げることができるか、そして現在の機能を維持したままオペレーションコストを下げることができるかの2点である。

 粗利率でいうと、現状のソリューションサービス提供領域で、圧倒的に競争優位なサービスを確立することは容易ではない。メディアに関しても、全メディアが広告枠を絞って供給量を減らさない限り(OPECみたいに)、価格の維持やセルスルー率は上がらない。
広告会社が第三者のメディアやソリューションを右から左に販売するだけでは、やはり高い利益率は確保できない。従ってまずはオペレーションコストを下げることで、利益構造を再構築するしかない。損益分岐点を下げるしかないのだ。

 広告業は、現業のコストを抑えて利益を出しつつ、周辺事業開発に能力の高い人材を投入して、新たな収益源を獲得するしか生き残る道(正確には成長する道)はない。成長戦略をとる前に、現業だけでも利益の出る体質にすることから始めなければならない。その上で、戦略的な投資を展開できるかになる。まず、数%(の営業利益率)でもいいので営業利益が出ないと資金調達ができない。一定以上の投資余力を担保するには、こうした環境でも利益の出る状態をまずつくることだ。

 その上で、成長戦略を描くためには、総合商社がやってきたモデルが参考になる。商社ももともとあった手数料収入はどんどん薄利になっていった。そこで商社は、取引相手に資本を注入して、利益を取り込む戦略に出た。そして連結で利益を計上する。
 ここがもうひとつの課題。広告会社がグループ経営という立体的な発想ができるかである。単体の利益だけを考えていると、絶対に行き詰る。なぜなら、マーケティング環境の変化でワンストップでのサービス提供が困難になり、グループでの最適化を図るしかないからだ。総合商社は一見単体がでかいが、中身は様々な事業カンパニーの集まりだ。商社はありとあらうる領域を商売の対象として、「本体側のパーヘッドで商売になるかならないか」で事業選択するので、同じ給与体系でも成立する。実際のオペレーションは給与水準の低い子会社がやるからだ。
広告会社の方は、単体でのワンストップサービスが難しい以上、機能や顧客層別に再編成したグループ対応を求められる。(もちろん既にこうしたグループ経営がかなりできている大手もある。)それぞれに専門性をもった営業力が必要だからだ。いくらスタッフに専門家を持ってきても、顧客とインターフェイスするフロントラインに知見がないのでは、仕事にならない。仕事を獲得できないからスタッフも育たない。総合力という規模の論理は通用しにくくなっている。

 またある意味、広告業はいったん平均賃金を下げてでもしっかり働いてくれる社員をどれだけもっているかの勝負になる。その上で余分な人員は極力減らす。給与体系も大幅に見直して、クリエイティブなどは人件費を原価計上して、計上できた分だけ払う。営業も給与体系を選択できるようにして、ミニマムギャランティ+出来高も取り入れる。こんな荒療治が通用するかだが、こうしたことをやり切れる会社は生き残るだろう。なぜなら広告業くらい人員のパフォーマンスの差が大きい業態もないからだ。一部の仕事のできる人が多くの仕事ができない(ないししない)人を養っている構造がひどいのが広告会社だ。仕事と作業の区別がつかない営業(派遣社員の方がちゃんと仕事をしている場合もある)。バックヤードにいて評論家のようなことばかり言っているスタッフ。いずれもこうした正社員の数をどれだけ減らせるか。その代わりしっかり仕事をして成果を上げている人たちにちゃんと報いられるか。そのためにも評価基準の複雑な、レイヤーや職種の多い大会社を機能分社して、全員の営業利益貢献を数値化できるようにした方がいい。

 それから、デジタルも対応できる人員に極力入れ替える。欧米では、会社の看板はそのままにして大量にリストラして、新しい人員に入れ替えている。日本では文化的にそこまでできそうもないが、グループとして再編成を試み、デジタルスキル人材をどれだけ囲い込めるかが重要だ。
 デジタルリテラシーもデジタルスキルも、今ない人には、今更そう簡単に身につく訳ではない。とはいえ、デジタルスキルがないからといって仕事にならないかというと、そんなことは全くない。要はどんな仕事で稼いでもらうかだ。広告会社の資産は、人材と顧客だ。今どき取引口座はそうやすやすと獲得できるものではない。広告主企業も簡単に取引口座を増えそうとは考えていない。持っている顧客と持っている人材の適正配置(マッチング)こそ広告会社の経営判断であって、それ以外にはないと言ってもいい。
 
 従来の広告代理業というビジネスモデルにおいては、同じ皮袋(ビジネスモデル)の中身をアナログからデジタルに入れ替えただけでは基本儲かる商売にはならない。ただデジタル領域には、新たな儲け口がたくさんあって、いわゆる広告周辺領域には広告代理業以外の事業性もある。だからこそ、そこへの挑戦をするべきだ。
本来広告ビジネスをつくった人たちは、実に「ビジネスモデルドライブ」な会社をつくってきたはずで、広告マンがビジネス開発においても潰しの利くところを見せなければならない。広告業の将来は、若い広告マンのこういう意識にかかっている。能力は高いのだから・・・。

参考サイト

フリーランス 税金いろいろ 11月 11, 2009

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参考サイト

49th ACC CMフェスティバル グランプリ作品が決定しました! 11月 5, 2009

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■テレビCM ベスト10
【1位】BOSS
宇宙人ジョーンズ・地上の星/宇宙人ジョーンズ・屋台/宇宙人ジョーンズ・知事/宇宙人ジョーンズ・刑事

【2位】アーモンドプレミオ/バンホーテンディアカカオ
OTONA GLICO
「再会」篇/「テスト」篇/「仕事&屋台(ライバル)」篇/「兄妹の今(兄の想い)」篇

【3位】サガミオリジナル 0.02
LOVE DISTANCE(再改訂)

【4位】ダイワハウス
なんでダイワハウス?
「ダイワハウスが言えない男」篇/「言えない男/新築祝い」篇

【5位】ホットペッパー
スヌーピーとカエラ 篇

【6位】読売新聞
駅伝・お正月家族
セキュリティー/映画/あたたかい家/お弁当

【7位】富士ゼロックス
Balloon 篇

【8位】オールトヨタ
こども店長
登場篇/エコカーの減税篇/浦島太郎篇/ファッションショー篇

【9位】小原歯車工業
きしむ人々・キッチン篇/きしむ人々・オフィス篇

【10位】プロテインウォーター
マッチョA 篇

http://www.acc-cm.or.jp/festival/09fes_result/index.php

全日本シーエム放送連盟(ACC)