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本日 WOMB ADVENTURE 12月 5, 2009

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http://www.womb.co.jp/adventure/index.html

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ICONIQ 11月 21, 2009

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アイコニック

伊藤ゆみという鳥取県出身の韓国人らしいです。(本名はイ・アユミ)

KITSUNE MAISON COMPILATION 8 11月 18, 2009

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KITSUNÉ MAISONの最新作

旬のアーティストやネクストブレイクが期待される新人をフックアップするKITSUNÉの人気コンピレーションシリーズ”KITSUNÉ MAISON”の最新作がリリースされた。

昨年、目覚ましい活躍を見せたアメリカの新人バンド、MGMTの陰の立役者ともいえるFRENCH HORN REBELLION “UP ALL NIGHT”からスタートする本作は、マンチェスター発の期待の大型新人、DELPHICが放つ、美しいメロディとマッシブなビートが融合した”THIS MOMENTARY”や、フューチャリスティックなデジタル・ネオ・パンクを生み出すHEARTSREVOLUTIONの”DANCE TILL DAWN”、また、MySpaceを通じコンタクトしてきたKITSUNÉのバックアップで、一躍その名が世界に知れ渡るようになった日本人アーティスト、AMWEの楽曲など、全20曲を収録。

GILDAS&MASAYAの目利きが光るハズレの無い一枚。このコンピレーションの収録アーティストの中から、将来のビッグネームが誕生するかもしれない。

本日発売

CORNELIUS Music for NIGHT COLOR DEBUT 11月 16, 2009

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NISSANキューブ+今夜はブギーバック 9月 12, 2009

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TOKYO No.1 SOUL SETとHALCALIのコラボ

[MUSIC] immi 9月 11, 2009

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最近お気に入りのアーティスト「immi」
エレクトロ+ロックって感じ。
iTuneからRemixアルバムを購入した。
良質。

Offical Site
MySpace

METAMORPHOSE09 9月 7, 2009

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2009年9月5日、行ってきました。
メタモへ。
あ、テクノ系野外フェスです。
友人にメタモに行ったって言うと、知らない人は「メタボ?」と切り返してきます。

鎌倉の知人が車を出してくれるということで鎌倉に集合。
一路伊豆へ。

しかしながらアクシデント発生!
僕が車の窓を閉めようとすると、「ギュルン」と音がし、窓が閉まらない。。。
故障です。ディーラーに持ってかないと、いやしかし時間がない、ということでダンボールでとりあえず窓を作りました。。。

現地到着。
またしてもアクシデント発生。
駐車兼がない!
ここはスタッフさんの粋な対応により、停めさせて頂きました。

初メタモで光の絶妙な演出に感動しましたが、音には無感動?

僕タイムテーブル
19:00 NUJABES featuring UYAMA
24:00 PREFUSE 73
01:20 RICHIE HAWTIN
04:00 LOTUS
06:10 LOS HERMANOS
08:00 REI HARAKAMI

途中寒さに耐えつつほとんど爆睡していたような気がしますが、
さわやかな朝を迎え、REI氏の奏でる音と風がとてもすがすがしく感じさせてくれました。

16:00くらいに家に帰り、次の日の9:00まで爆睡です。。。

アンディ・ウォーホル 8月 20, 2009

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「アンディ・ウォーホル」
アンディ・ウォーホル(Andy Warhol、1928年8月6日 – 1987年2月22日)はアメリカの画家・版画家・芸術家でポップアートの旗手。ウォーホールとも表記。銀髪のカツラをトレードマークとし、ロックバンドのプロデュースや映画制作なども手掛けたマルチ・アーティスト。

wiki

いや、バナナのジャケット、かっこいいなーって思って。

「バナナのジャケット、アナログ盤で復活」
“ポップ・アート”の重鎮、アンディ・ウォーホルがプロデュースしたことで知られる、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドのデビュー・アルバム『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ』が、完全予約限定生産のLP(アナログ盤)で復活する。

ロック史に名を残すこのアルバムは、ジャケットのアートワークもウォーホル自身が手がけ、その「バナナのジャケット」と、そして当時モデル、女優として活躍していたニコが3曲リード・ボーカルをとるなど、話題を呼んだ作品だ。今回のLP復活では、シールで表現されたバナナをはがすと、ピンク色の実が現れる当時の仕様も再現される。

woman
banana

無料・無制限の強力なクラウド型音楽サービス『Spotify』 6月 22, 2009

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すべてのメジャーレーベルの曲と多数のインディーズ曲を対象とし、クラウド・コンピューティングをベースにした音楽サービス『Spotify』が、上記の動画にあるように、間もなく『iPhone』で利用可能になる可能性がある。

もしiPhone版がパソコン版と同様のものなら、『iTunes』に似た強力なインターフェースを通じて大量の無料音楽にアクセスできるので、 iPhoneユーザーにとってデフォルトの音楽再生アプリになるかもしれない――ただし、サービスにアクセスできる国に住んでいるなら、という条件付きだが。

条件が整えば、Spotifyは、世界のあらゆる音楽を網羅したiTunesに近い使用感を提供する。Spotifyに比べたら、どれほど幅広く取りそろえた音楽コレクションでさえ、虫食いだらけのように見えてしまう。こうした比較は、「音楽をダウンロードすることはディスク領域の浪費だ」という考えを強力に支持するものでもある。

Spotifyは2008年夏に登場して以来、すでに英国、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、フィンランド、ノルウェー、スウェーデンで圧倒的な人気を博しており、当初からiPhone版のリリースも切望されてきた。上の動画(『TechCrunch』経由)は、iPhone版がパソコン版の大部分の特徴を含むことを示している。[Spotifyのクライアントソフトは現在、Windows版(Windows XP/Vista)とMac版(Mac OS X 10.4.0以降)がダウンロード提供されている]

Spotifyをまだ使っていない人がいるなら、その主な理由は自分の国で正式に利用できないからかもしれない(あるいは、これまで誰からも招待されなかったという可能性もあるが)。Spotify社は、4大レーベルの英EMI Group社、ソニー・ミュージックエンタテインメント、米Universal Music Group社、米Warner Music社のほか、独立系の『Merlin』[NPO]、米Orchard Enterprises NY社、スウェーデンのBonnier Amigo Music Group社との間で、数ヵ国を対象に合法的なサービスを提供する契約を結んでいるが、その対象国に米国は含まれていない[現時点では日本からも利用不可]。

楽曲を再生している間、ある程度バックグラウンドでデータがロードされるので、曲を飛ばしたり、曲の特定の部分にジャンプしたりでき、操作時の音の途切れもほとんど気にならない。Apple社は、アプリ開発者にiPhoneのストレージ容量を2GBまで使うことを認めているので、Spotifyのこうした機能はiPhone版でも実装されるはずだ。

同サービスの無料版は、数曲おきに広告が挿入される。広告が入らない有料版は、月額利用料が10ポンド[約1400円]、または各国通貨での相当額となっている。

同サービスを運営する英Spotify社は現在、スマートフォン向けOS『Symbian OS』の開発者を募集しているという。[リンク先の記事によると、具体的にはNokia社が開発したSymbian OS用のアプリケーション・プラットフォーム『S60』とC++を扱える開発者が対象]。したがって、S60を採用するスマートフォン向けの Spotifyも、近く登場する可能性がある。

ただし、スマートフォン向けの話はすべて、米Apple社や、米AT&T社や他の携帯電話事業者がSpotifyのサービスを許容しない限りあり得ない。Apple社はこれまで、音楽のサブスクリプション・サービスに抵抗してきたことで不評を買っていたので、その流れからすると、 iPhone用のSpotifyアプリは認めないように思える。もしSpotify上で聴きたい曲をすべて聴けるようになれば、ユーザーはわざわざ音楽を購入してダウンロードしたいとは思わなくなるかもしれない。

だが一方、Apple社はこれまで、[『iTunes Store』と競合するような]破壊的な音楽アプリに対しても寛容だとして称賛も得ている。Apple社がSpotifyに対し、有料サービスの売り上げの30%という標準的な手数料か、同等の広告収入を要求する方向で認めるのではないか、と予想する人もいる。

参考サイト